坊主と娘と早速、GFX50Rを片手に撮り歩き。
機械面の第一印象として、シャッターが重めの印象で撮影している感を強く味わえる(何枚もパシャパシャ撮る行為が減る)、その影響か大きいカメラを持ってることがあまり苦痛でないこと、です。楽しい。
5000万画素オーバーのカメラで心配していたけれど、僕の古いiMacでも苦痛を覚えることなく現像できます。
坊主と娘と早速、GFX50Rを片手に撮り歩き。
機械面の第一印象として、シャッターが重めの印象で撮影している感を強く味わえる(何枚もパシャパシャ撮る行為が減る)、その影響か大きいカメラを持ってることがあまり苦痛でないこと、です。楽しい。
5000万画素オーバーのカメラで心配していたけれど、僕の古いiMacでも苦痛を覚えることなく現像できます。
とりあえずまずは妻と娘のポートレートをパチリ。
.
お借りしている間に色々な被写体を試して、フォーマットサイズの違いを大いに体感したい。
ずっと気にはなっているラージフォーマット。
フルサイズとAPS-Cにおいて、出てくる写真に違いはあれど差はないと思える程度だったもので、大枚を叩いたところで自身の写真が次のステージに登ることができるのか、という疑問が常々あった。
同時にフルサイズやAPS-Cといったフォーマットにおける軽快さ・柔軟さをスポイルするようでいまいち踏み込めない領域だった。なかなか手にすることができないカメラゆえ、テストすることさえ叶わなかった日々。
この1週間でそんな不安を一掃したい。