ラベル 24-105mmArt の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2017年12月18日月曜日

292-20171217


博多クリスマスマーケット、通勤で博多駅を利用している独身男性はこの期間中ワインを少しと音楽を愉しんで、明日の活力になるだろうなあと羨ましく思う、偏見。

咄嗟の望遠域は躍動感と構図の整理にすっげえ便利ですね。
普段持ちは標準域しか持たない日々だったので、素敵な発見。

2017年12月3日日曜日

288-20171203


出張撮影でドキュメンタリーを撮影するのは、そこここに散見する所作や表情といった細部に記憶に残したい記録を見ることができるから。
この指の可愛さ、ぐっと念じるようにお祈りをする姿。
そしてそんな細部の記録が、背景にあるストーリーを紡ぎ出す。

2017年12月2日土曜日

287-20171202




SIGMA 24-105mm Artの望遠端、f/4.0のシャープネスとボケ具合。
すごい解像感、この距離・絞り開放でもしっかり髪の毛1本1本に迫り描写されている。
欲を言えばもう少しふわりとボケてくれれば最高、いや最強。

2017年11月26日日曜日

2017年11月24日金曜日

285-20171124


妻、生誕45周年。
キャンドルの火を消すことに嵌まっている娘にその役を奪われる。
どことなく自分もしたそうな雰囲気の坊主と一緒に。

2017年11月21日火曜日

284-20171121


「のりくん、いくよー。」
リュックを用意すると喜んで背負って、おでかけモード。
時間の経過の喜び、そしてずっとこのままであってほしいと思う一抹の寂しさ。

2017年11月19日日曜日

283-20171119


ロケでの順光はスタジオライティングを意識して扱う、立体的で良い塩梅。
24-105mmArtはニコンのレンズの写真的な写りと異なり、とにかく光学性能を追求して解像感やコントラスト・色深度を高めた感じ。
バシリと見せたい1枚に使い分けることができて幅が広がりました、面白い。

2017年11月16日木曜日

282-20171116


w/SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM | Art

ライカSLの標準ズームレンズ、24-90mmという焦点距離が標準域より少しはみ出すくらいかな、というなかなか絶妙なレンジでいいなあと思っている。しかし、まあ、ライカSLとレンズは僕にはちょっと高価すぎる。
それに変わるレンズはと考えた時にニコンの24-120mm、悪くはないけれど120mmという焦点距離は僕にはちょっと長すぎる。じゃあ使わなければよい、という風には僕の場合いかなくて、足りない方がとても落ち着くし迷わない。
えいやっとシグマのアートシリーズ、24-105mmに手を出してみる。24-70mmは数多く使ってきたけれど、やはり短く24-50mmと大差なく思える。
早速試写してみると、信じられないくらいの解像感、ボケ味も自然で良い感じ。
どうしてもっと早く手に入れていなかっただろう、と思うほどに良い感触。
しばらくこのレンズ一辺倒かも。