2016年7月18日月曜日

229-20160718


兄妹写真。
僕はプライベートに関しては面倒くさがりなところがある。
こんな可愛い坊主と娘がいるのにちゃんと写真を撮らないのは駄目じゃないか、
と奮起してお祭りに向かう前の二人を撮影しようと思ったのだけれど
全然しっかり撮れる気がしない。

2016年7月12日火曜日

228-20160712


いつの間にか3年に一度の巡礼をすることになっている植田正治写真美術館。
自分の原初の写真への気持ちを忘れないように、と。
娘さまは今年、初めての訪問。
親切に恵まれて、ゆったりとした時間の中、愉しむことができました。
となればよかったのだけど、娘が喜びの雄叫びをあげる・走る、
美術館という場所においてとてもゆっくりできるような心持ちではなかったね。

また、3年後。
少しはゆっくり観れるかなあ。

2016年7月3日日曜日

227-20160702


独立記念日の朝に見た光景はきらきら星を歌い踊る、
そして玄関をはちゃめちゃにしてふてぶてしい娘。

2016年7月、自分の場所も用意して改めて写真業を再スタートいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
少しずつ準備を進めています、スタジオオープンは7月21日を予定。
遅々とした工事の進み具合にハラハラしております。

2016年6月29日水曜日

226-20160629


娘さん、よく見てます。
気付いたら親のすること兄のすることをちゃんと見ていて、それを実行しようとしている。
一挙手一投足、娘がおかしな素振りを見せたら原因は僕かもしれない、
ということを肝に銘じておきます。

2016年6月23日木曜日

225-20160623


ストレート・フォトグラフィ、その言葉がとても自分のなかでしっくりとした。
力強さや普遍性を求めているのだけど、その言葉はそれらの要素を含有している。
なるほど、自分がなんとなく眺めていた写真集らも一貫性を持っていることに気付く。
自分の道における指針のようなものを言葉一つで覚える。
形を持たないけれど、確かな実感を持っている、言葉ってすごいね。

2016年6月18日土曜日

224-20160618


我が娘、1才と5ヶ月。
父の手を振りほどき自分勝手な道を進む、父が見えなくなってもきょとんとしている。
まだ時々つまづいたり世界に対して危ないことが多過ぎるのに、
自立心が強すぎてお父さんはとても心配です。疲れる...

2016年6月9日木曜日

223-20160609


ただいまの一階の状況。
形としては落ち着いてきており、なんだかそれっぽくなってきた。
日々、少しずつまとまっていく景観にワクワクさせられる、いいね。
ようやく新居にネット回線も開通し、たっかいなあと呟きながらも寝室にエアコンも備え付けた。
もう間も無く、新たな我が家での本格的なスタートです。